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「パンであなたは脳梗塞になる」・古河市で筋肉を軟らかくして痛みを改善する口コミでおすすめの治療院!!!

筋肉を軟らかくして血行不良を無くす茨城県古河市で口コミでおすすめの治療院、
総和治療院が血液循環の悪化を防ぎ症状を改善します…!
まずは…お問い合わせください!!!
総和治療院
茨城県古河市関戸1289-5
0280-98-5006 ※完全予約制

おはようございます!

 

人間の身体は、食べた物によって作られる。

普段、当たり前に食べているものが、

身体を蝕んでいるとしたらどうだろう。

将来の病気のリスクを抱えながら、

それでもあなたはパンを食べ続けますか。

 

副腎がどんどん弱っていく。

昨今、高級食パンが、ブームになっている。

あちこちに専門店ができ、

「フワフワ、モチモチ」の売り文句に誘われ、

行列ができるほどの人気だ。

 

だが、『おいしい物には毒がある』。

お茶の水健康長寿クリニック院長が語る。

実は、あのパンのふっくらとした食感を生み出している物質が、

身体のさまざまな不調を引き起こしているのです。

 

最新の総務省の家計調査によると44年を

境にパンの支出金額がコメを逆転。

いまやパンは日本人の主食になりつつある。

 

しかし、その一方で、日中でも頭が重く、

寝ても疲れがとれない、気力や体力が出ない、

集中できずボーツとすることが増えたなど、

体調不良を抱える現代人が増えている。

 

医者に診てもらっても『特に異常はありません。

ストレスじゃないですか』と言われるだけで、

一向に改善する気配がない。

 

こうした原因不明の不調には、

『副腎』という臓器に異常が起こっていることが、

最近の研究でわかってきたのです。

こう語るのは、スクエアクリニック院長だ。

 

医師でありながら、

アメリカで学んだ最先端栄養学に基づいた栄養指導を行っている。

副腎とは、腎臓の上にある小さい臓器のことです。

一般的に馴染みは薄いですが、

ここが弱ると『万病の元』になると言われるほど重要な器官です。

 

アメリカの『抗加齢医学会』では、

まず副腎の状態をチェックしてから、

それぞれの疾患を治療することが定説となっているほどです。

そして、この副腎の状態に大きく影響を

及ぼす食物こそが、パンなのだ。

 

詳しいメカニズムは後述するが、

パンを食べることによって体内には炎症が起きる。

すると副腎から、炎症を抑えるための

『コルチゾール』と呼ばれるホルモンが過剰に排出される。

 

コルチゾールの過剰分泌は免疫系や

中枢神経系に及ぼす影響が大きく、

倦怠感や不眠、場合によってはうつ病を引き起こす。

 

さらに副腎が弱りホルモンのバランスが崩れると、

肥満やメタボ、むくみ、アレルギー、

花粉症などを発症しやすくなることも近年の研究で判明している。

 

中でも注意したいのが高血糖だ。

副腎から出るコルチゾールには、

血糖値を上げる作用があります。

 

パンによって副腎が疲労すると、

ホルモンの調整機能が衰えてコルチゾールが出続け、

身体は常に臨戦態勢の状態になります。

するとたとえ食事をしていなくても、血糖値が高くなります。

 

つまりパンを食べ続けていると、

糖尿病になるリスクがどんどん高まるということです。

糖尿病が悪化すれば、動脈硬化が進み、

果ては血栓が詰まり脳梗塞を起すことにもなりかねません。

 

パンが炎症を起こし、それにより副腎を

疲労させていると述べたが、その原因となっているの

が、小麦に含まれている『グルテン』というタンパク質だ。

小麦に含まれるグルテンは、

接着剤(グルー)のようなものです。

 

この粘着性を利用して、パンは作られています。

ところが人間の生理機能は本来グルテンを

完全分解するようにできていないのです。

 

そのため、グルテンが身体に入ると、

異常なものだと判断し、免疫反応、

つまり炎症を起こすのです。

 

この炎症を抑えようとして、

副腎がフル回転することにより、高血糖になる。

結果、糖尿病がますます進行し、

最悪の場合、脳梗塞を引き寄せる。

 

(「週刊現代」2020年11月4日・21日号より)

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